J-CEFスタディ・スタヂオonline vol. 21活動報告

[2023/3/2]

2023年2月26日(日)に「『ちがさきこども選挙』の展開-市民の取り組みの共有と活用の検討ー」と題し、J-CEFスタディ・スタヂオonline vol.21を開催いたしました。今回の活動報告書(PDF)を作成いたしましたので、ご関心のある方はぜひご一読ください。

第10回シティズンシップ教育ミーティング :セッション4「若者の視点からの社会デザインに学ぶ」参加者募集

[2023/2/24]

 第10回シティズンシップ教育ミーティングの開催が近づいて参りました。イベント2日目の3月5日(日)の13時30分~15時にセッション4「若者の視点からの社会デザインに学ぶ」として、若者の対話を中心として参加者全員で「社会のもやもや」について対話する会を行います。このセッションに参加する若者(中学生・高校生・大学生・大学院生)の参加をお待ちしております。
 セッション中は各グループにファシリテーターを配置し、知らない人と話すことが不安な方でも参加しやすい場といたしますので、少し気になるなという方でもぜひエントリーいただければ、幸いです。
 詳細は以下の通りです(チラシはこちら)。

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第10回シティズンシップ教育ミーティング
セッション4
「若者の視点からの社会デザインに学ぶ~大人・学校・日本社会・国際社会にもやもやすること、教えて!~」

■趣旨
 なんで大人は偉そうなのかな? なんで学校には校則があるんだろう?どうしたら日本で同性婚が認められるの?世界から戦争がなくなるために、私にできることってあるの?
 こんな風に、大人・学校・日本社会・国際社会に「もやもや」した感情を抱くことはありませんか?自分の「もやもや」した感情を、言葉にして、誰かに伝えてみませんか?
 違う学校・違う年齢の人たちと、「もやもや」について語り合う会への参加者を大募集しています!
 「もやもや」を言葉にしあうことで、私たちが生きたい社会について、みんなで考えましょう!

■日時:3月5日(日)13時30分~15時
■場所:龍谷大学 深草学舎 和顔館 B101教室

■プログラム
 (1) 参加者自己紹介
 (2)「もやもや」の共有
 (3) どんな社会を目指したい?各グループの議論を共有

■参加費
 一般:3000円
 大学生・院生:1000円
 高校生以下:無料

■申し込み
https://jcefcemt10.peatix.com/

■主催:日本シティズンシップ教育フォーラム(J-CEF)

J-CEFスタディ・スタヂオonline vol. 20活動報告

[2023/2/15]

2023年2月11日(土・祝)に「子ども・教師のジェンダーと社会科はどのように関係している?―中学生調査の結果・参加者の体験をもとに考えよう」と題し、J-CEFスタディ・スタヂオonline vol. 20を開催いたしました。今回の活動報告書(PDF)を作成いたしましたので、ご関心のある方はご一読いただければ幸いです。

J-CEFスタディ・スタヂオonline vol. 19活動報告

[2023/2/15]

2023年1月28日(土)に「災害復興支援の現場から「市民」を問い直す:NGOでの市民ソーシャルワーカー育成の取組みに焦点を当てて」と題し、J-CEFスタディ・スタヂオonline vol. 19を開催いたしました。今回の活動報告書(PDF)を作成いたしましたので、ご関心のある方はご一読いただければ幸いです。

【参加者募集】J-CEFスタディ・スタヂオonline Vol.21

[2023/2/2]

【テーマ】
 「ちがさきこども選挙」の展開-市民の取組の実績の共有と活用の検討-

【趣旨説明】
 2022(令和4)年10月30日に神奈川県の茅ケ崎市で市長選挙が行われましたが、これに合わせて、小学校1年生から17歳までを対象とした模擬選挙が、市内11ヶ所の投票所とネットにおいて実施され、566人のこどもたちが、実際の市長選挙の候補者の中から1人を選んで名前を書く投票を行いました。
 私設図書館とコワーキングスペースを兼ねる「Cの辺り」に集う仲間が、こどもたちによる市長選挙の投票をやってみようということで、10人の大人で実施母体を構築。こどもの意見の表明の機会の確保等を基本理念に掲げる「こども基本法」の成立もこの動きを後押ししました。地元タウン誌に取り上げられたことを推進力に、
 こどもせんきょ実行委員15名を募り、集まった小学生とワークショップを実施し、こどもたちで実際の候補者への質問を決めて質問動画を作り、それに全候補者から動画で回答を得、その回答を見て投票先を決め、模擬投票を行いました。大人のボランティアも手助けをしましたが、投票所の事務、開票業務もこどもたちが担いました。投票に合わせて、候補者へのメッセージも集め、選挙後に届けることもしました。
 様々な問題を一つ一つ解決し、当初企画したことをほぼ実現できた背景には、J-CEFの今までの活動で多くの人々によって示されて来た知見を最大限活用できたことがあります。今回は、この「ちがさきこども選挙」の取組の実績を、J-CEFの場で共有し、今後の展開の可能性を検討する等の意見交換も行いたいと考えます。
こうした「こども選挙」が、やる気になれば全国どこでも実施できるようになることを期待します。
 皆さまのご参加をお待ちしております。

ちがさきこども選挙HP https://kodomo-senkyo.com/
NHK政治マガジンHP  https://www.nhk.or.jp/politics/articles/feature/91995.html

【登壇者紹介】
 宮﨑 一徳 博士(公共政策学)/日本シティズンシップ教育フォーラム会員(司会役も担う。)
 池田 一彦 Cの辺り/株式会社be代表
 池田美砂子 Cの辺り/株式会社be

【タイムテーブル】
  9:55 接続確認等
 10:00 趣旨説明(宮﨑)
 10:05 参加者自己紹介(参加の背景の共有)
 10:15 話題提供1(宮﨑)
     「Cの辺り」と「こども選挙」の繋がりの説明。「こども選挙」の位置づけ。課題。
 10:25 話題提供2(池田一彦・池田美砂子)
     「こども選挙」の実施内容と考え、実施後の所見等。
 11:00 話題提供3(宮﨑)
     「こども選挙」の展開について。
 11:05 質疑応答・意見交換
 11:35 まとめ・クロージング

【日時】
 2023年2月26日(日)10:00~11:40
 (接続確認のため9時55分までに接続ください)

【開催形態】
 オンライン・ミーティング・アプリZoom
 (参加申込された方には後日,接続URLなどの情報をメールでご連絡いたします)

【参加費】無料
【申込フォーム】
  https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHuEQWtA2BAsfoESNyq1fYba40-_6Xy1-5Dbb43w0miiwBfg/viewform?fbclid=IwAR1w8QO1DcQzBRyCIQizK6-RQETqfV8bT50fYuRjgdU3sC8716qHKCufRTM
【申し込み期限】2月25日(土) 18:00まで

【主催】日本シティズンシップ教育フォーラム(J-CEF)

【参加者募集】J-CEFスタディ・スタヂオonline Vol.20

[2023/1/23]

「子ども・教師のジェンダーと社会科はどのように関係している?―中学生調査の結果・参加者の体験をもとに考えよう―」
【趣旨】
 高校社会系教師のうち約8割が男性だということを皆さんはご存知ですか。なぜ社会系教師の多くが男性なのでしょうか。男性の方が社会科が好きだから?社会科の先生は男性がなるものという風潮があるから?このような仮説のもとで,中学生約300名を対象にして「社会科ジェンダー調査」を行いました。
 今回は,その調査結果を報告するとともに,フロアの皆さんと広くディスカッションを行います。男子生徒と女子生徒で社会科の捉えにどのような違いがあるのか,男性/女性社会科教師を中学生はどのように捉えているのか,データと皆さんの経験談に基づいて,社会科とジェンダーの関係性について考えましょう。
【ぜひ参加してほしい人】
 ・社会科が好きだった人
 ・社会科が好きでなかった人
 ・社会科の先生(校種は問いません)
 ・社会科の先生になりたい学生
 ・社会科教育,シティズンシップ教育に関心のある人
 ・教育とジェンダーとの関係に関心のある人
【タイムテーブル】
 14:50  接続確認
 15:00  趣旨説明
 15:05  参加者自己紹介・アイスブレイク「社会科は好き?嫌い?」
 15:20  話題提供者からの報告 (1)「女子/男子は社会科嫌い?」
 15:35  グループディスカッション (1)「女子/男子は社会科嫌い?」
 15:50  グループで話したことを全体共有
 15:55  話題提供者からの報告 (2)「女性/男性社会科教師ってどんなイメージ?」
 16:05  グループディスカッション (2)「女性/男性社会科教師ってどんなイメージ?」
 16:20  グループで話したことを全体共有
 16:25  クロージング「ジェンダーと社会科は関係があるの?」
【話題提供者】
 子どもの社会科学習意識とジェンダー研究会
 ・別木萌果(東京都立小川高等学校)
 ・吉田純太郎(広島大学大学院・院生)
【日時】2月11日(土・祝)15時~16時半
【開催形態】
 Zoom(参加申し込みされた方には後日、接続URLなどの情報をメールでご連絡します)
【参加費】無料
【申し込みフォーム】
 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSffWJkKs95xgw6D7-7QjUqwst0fRUWSww3doYHbOjNGXqPtKA/viewform
【主催】日本シティズンシップ教育フォーラム(J-CEF)
【共催】全国社会科教育学会
 ※本イベントは,全国社会科教育学会研究推進プロジェクトの一環として開催いたします。

J-CEFスタディ・スタヂオonline vol.18 活動報告

[2023/1/14]

2022 年 12 月 04 日(日)に「シティズンシップにつながる遊びの場 ―プレーパークの実践をもとに― 」と題し、J-CEFスタディ・スタヂオonline vol.18を開催いたしました。今回の活動報告書(PDF)を作成いたしましたので、ご関心のある方はご一読いただければ幸いです。

【参加者募集】第10回シティズンシップ教育ミーティング

[2022/12/27]

 2013年3月に日本シティズンシップ教育フォーラム(J-CEF)は設立されました。2023年には設立10周年を迎えます。シティズンシップ教育とその関連する領域で大きな変化が続いた10年間でした。

 18歳選挙権が実現し,それに伴って「主権者教育」は急速な広がりを見せました。加えて,従来とは異なる方向性の新たな学習指導要領も始まりました。この流れの中で社会問題の解決/探究を掲げた学びが充実したり,学校地域協働でも進展が見られたりしています。コロナ禍を契機にICT活用も一気に進み,デジタル・シティズンシップ教育についてもその必要性が各方面から指摘されるようになりました。2023年4月にこども家庭庁の発足が控えていますが,様々な文脈から子どもの権利やユースワークに対する理解にも深まりを見せ,子ども・若者の意見表明の場を設けていく動きが全国各地で起こっています。

 また,ブレクジットやトランピズムなどの動きに見られるポピュリズムや社会的分極化の進展で民主主義の「危機」が指摘されつつも,ミニパブリックスなどの取組で民主主義の「再生」に向けた様々な実践が模索され続けています。オンラインを活用した政治参加/社会参加の回路の多様化も進み,市民運動/市民活動の形態にも影響を及ぼしてきています。SDGsやパリ協定のスタートに伴って,市場セクターの社会問題解決への関与も拡充し,多セクターでの連携/協働による実践が深化していっています。

 これらはあくまで変化のごく一部に過ぎません。また,いずれも「いいこと尽くし」ではなく,問題や課題も孕みながら,その動きが進んでいることも忘れてはいけないことでしょう。こうした状況下だからこそ,様々な視点の人々との対話を通じ,この10年間の到達点と課題点についての「見晴らし」をよくした上で,シティズンシップ教育の新章について考えていきたいものです。

 そこで,今回のシティズンシップ教育ミーティングは新しい参画実践を切り拓いておられる方々をゲストにお招きした上で,そうした動きに触発を受けた参加者同士で対話を進めていく2日間といたします。この場が異なる観点や力点で動いている関係者が垣根を越えて集い,境界を越えたネットワーキングの場となり,日本のシティズンシップ教育に活力をもたらす一助となればと願っています。

 コロナ禍を受けてシティズンシップ教育ミーティングもオンライン化してきましたが,多様な声が交響する場としての機能を回復していくため,今回から対面実施に戻していくこととします。春の兆しも感じ始める京都でみなさまのご参加をお待ちしております。

■日時:2023年3月4日(土)13時~3月5日(日)15時30分
    (受付開始・開場:3月4日(土)12時30分)

■場所:龍谷大学 深草学舎 和顔館(わげんかん)
   (全体会会場)B101教室
     アクセス:https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/traffic/t_fukakusa.html
     キャンパスマップ:https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/fukakusa.html

■大会テーマ:シティズンシップ教育の新章を拓く
■プログラム
<1日目/3月4日>
 12:30 受付開始・開場
 13:00 オープニング
      ●設立10周年記念メッセージ
       小玉重夫さん(東京大学)
       川口広美さん(広島大学)
       古田雄一さん(筑波大学)

 13:20 セッション1「私にとってシティズンシップ教育とは?」
      参加者の実践や研究の「根っこ」や「幹」になっていること,
      そして,その「根と幹」を形成した流れや,
      その「根と幹」から今どのような広がりを見せているかを
      参加者同士で聴き合う時間といたします。
      ●ファシリテーター:
       土肥潤也さん(NPO法人わかもののまち)
       岡本愛香さん(北海道大学大学院)
 15:00 休憩

 15:10 セッション2「新時代の私らしい参画をつくりだす」
      市民の政治参加や地域参加,子どもの権利擁護,主権者教育などで
      新しい展開を創り出している実践者からの話題提供を受けて,
      シティズンシップ教育の新しい展開方向を考えていきます。
      ●ゲスト:
       伊藤和真さん(PoliPoli)
       奥村仁美さん(子どもアドボカシーセンターOSAKA)
       黒崎洋介さん(神奈川県立瀬谷西高等学校)
       若狭健作さん(地域環境計画研究所)
 16:10 休憩

 16:20 セッション2の続き
      参加者からの質問や意見などを踏まえながら,
      ゲスト間のトークセッションを進めます。
      ●コーディネーター:
       別木萌果さん(都立小川高等学校)
       古野香織さん(認定NPO法人カタリバ)
      ●コメンテーター:
       市川享子さん(東海大学)(予定)
 17:40 ふりかえり
 18:00 1日目終了

<2日目/3月5日>
 09:00 開場
 09:30 チェックイン
 09:45 セッション3「これからのシティズンシップ教育のチャレンジは?」
      セッション1・2を踏まえて参加者が「問い」を立て,
      その「問い」をもとにした問題関心別グループを
      その場でつくって対話を進めていきます。
      ●ファシリテーター:
       土肥潤也さん(NPO法人わかもののまち)
       岡本愛香さん(北海道大学大学院)
      ●コメンテーター:
       斉藤仁一朗さん(東海大学)
 12:00 昼食休憩

 13:30 セッション4「若者の視点からの社会デザインに学ぶ」
      社会創造の目標や手法等にかかわるオルタナティブについて,
      高校生世代を中心とする若者で対話を進めます。
      若者の意見を基軸に据えながら,他の参加者との意見交換も混ぜ込み,
      全体で探究を進める場といたします。
      ●企画提供:
       高校生ソーシャルデザインスクール & サポーターズ

 15:00 ふりかえり
 15:20 クロージング・メッセージ
      ●メッセンジャー:
       水山光春さん(京都橘大学)
       北山夕華さん(大阪大学)
 15:30 終了
 16:15 閉場

■対象:シティズンシップ教育や本企画に関心のある方であれば,
    どなたでも参加を歓迎いたします。
■定員:120名(先着順)

■参加費:
 ・一般:3,000円
 ・大学生・院生:1,000円
 ・高校生以下:無料

■参加申込:
 2023年2月24日(金)までに、
 以下参加申込みページからオンラインでお申し込みください。
 https://jcefcemt10.peatix.com/

■主催:日本シティズンシップ教育フォーラム(J-CEF)(担当:川中)
   (問合せ先)E-mail:info■jcef.jp(■を@に変換してください)

<個人情報の取扱い>
記載の個人情報は本セミナーの実施および今後の催事実施において、日本シティズンシップ教育フォーラムが利用します。個人情報は目的の範囲内で利用するとともに適切な方法で管理し、法令上の特段の事情がない限り、本人の同意なしに第三者への目的外での開示・提供はいたしません

【参加者募集】J-CEF スタディ・スタヂオ online vol. 19

[2022/12/5]

【テーマ】
 災害復興支援の現場から「市民」を問い直す:NGOでの市民ソーシャルワーカー育成の取組みに焦点を当てて

【趣旨説明】
 今回は、災害復興支援の現場での具体的な経験から、皆さんと「シティズンシップ」の輪郭を描いてみたいと思います。
 現実生活の中で、生身の人間として自己や他者の「市民としての育ち」に向き合い、寄り添うこととはなにか。シティズンシップの経験(≒生きられたシティズンシップ)という観点から、「市民であることとは何か?」を検討することが本企画のねらいです。
 そこで、当日は、東北・福島を拠点として「市民ソーシャル・ワーカー育成事業」(※)に携わられている弓削惠則(ゆげ・しげのり)さんをお招きし、これまでのご経験・ご活動を中心にお話いただきます。ひとりの人として「市民」に向き合うことをともに考える機会となることを楽しみにしています。
 皆さまのご参加をお待ちしております。

(※) 「市民ソーシャル・ワーカー育成事業」とは?
 たがいに見守る地域住民のつながりによる地域防災体制を支える「市民ソーシャル・ワーク」について学ぶ場です。緊急の災害発生前後においては必要な情報が混乱するため、普段から地域の中で経験される孤立が支援からの孤立に直結します。この問題に対する関心から、地域のネットワークによる支援・防災体制の構築を目指し、様々な勉強会を開催しています。

国際NGO オペレーション・ブレッシング・ジャパン HP
https://objapan.org/socialworker-project/

【登壇者紹介】
 大阪府出身、宮城県在住。国際NGO特定非営利活動法人オペレーション・ブレッシング・ジャパンにて、災害支援マネジャー、福島復興支援マネジャー、メディアマネジャーを務める。好きな言葉は「私は行動しか信じない(中村 哲)」。今一番食べたいのは、美味しい下町のたこ焼き。

【タイムテーブル】
 10:20 接続確認
 10:30 趣旨説明
 10:35 参加者自己紹介(参加の背景の共有)
 10:45 話題提供
 11:30 質疑応答
 11:50 まとめ・クロージング

【日時】
 2023年1月28日(土)10:30~12:00
 (接続確認のため10時20分に接続ください)

【開催形態】
 オンライン・ミーティング・アプリZoom
 (参加申込された方には後日,接続URLなどの情報をメールでご連絡いたします)

【参加費】
 無料

【申込フォーム】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe_4a49EUXsyi-7DY9SSNjiZ6FeR8tW1ICTjmP30fSC3CbErw/viewform?usp=sf_link

【主催】
 日本シティズンシップ教育フォーラム(J-CEF)

J-CEFスタディ・スタヂオonline vol.17 活動報告

[2022/12/5]

2022年10月29日(土)に「学びのハードルを下げるには…?〜大人になっても学び続ける環境作りを考える〜」と題し、J-CEFスタディ・スタヂオonline vol.17を開催いたしました。今回の活動報告書(PDF)を作成いたしましたので、ご関心のある方はご一読いただければ幸いです。